Chase a criminal! FILE2

龍朗は世界の中心、赤道の真ん中の太平洋の真ん中にある孤島で子供達と暮らしていたが、夜中、龍朗は叫びこう言った・・・「君はなぜいっちまったんだ、俺にはわからねぇよたぶんこれからもずっと分からないかもしれない・・・だがな俺は見つけて見せるぞ、それはな俺の仲間に対する恩返しみたいな物なのにお前は天にのぼっちまった・・・俺は悲しいんだ、お前が目の前にいないということが・・・どうしてくれんだよ禮夢俺どうすれば良いんだよ。わかんねぇよ」と一人、夜中にさけんでいたが、当然それを誰も聞くことなく、一人で怪しげに泣いていた。  幸太郎はそれをみてこんな事を想っていたが決してそれはいい想いではなく、苦しい想いで幸太郎は見ていたがそれはそれで皮肉なのだ・・・なぜなら目の前で実の勇敢な父が泣きじゃくってるのを見ると無性に励ましたくなる。 幸太郎は龍朗に近づいてこう言うがそれは絶対にろくな物ではなくビンタが答えであった・・・  幸太郎の頬は赤く腫れあがり当分治りそうにもなく知瑠未は救急箱を取り出し、こんな事を言っていた。「どんなに強い輩でも泣くときだって何回でもある」と言った。

ーーーーーーーーーEND next FILE3 bye!ーーーーーーーーーーーーーーーーー

長澤まさみちゃんっとか普段リッチそうな人ってどんな性格でどんなカンジ?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

Chase a criminal!  FILE1

幸太郎は明治探偵という事務所の探偵の隊長である。  隊名は「A dangerous group」(危ない集団」・・・   探偵なのだから、どういう事件も解決する、警察なども超えるスーパー探偵団なのだ・・・                                       

・隊長  別所龍郎(42) 隊員や周りから尊敬され鋼のような強靭な身を持ち誠心をわきまえ火の中、水の中も潜り抜ける尊敬すべき野郎。

・隊員  來双幸太郎 (17) 別所に昔、助けられ現在は「ガロン」という研究所に収容され日々の闘いと奮闘している。   高校に通っている。

・隊員  來双知瑠未 (22) 親に見捨てられ、それから11年、綺麗な女性に変わっていた。  銀座で働いている。

龍郎は夕日を見て泣いていた。 軍長として。  それは「ゴルバンダー第1次大戦α」での出来事で共に戦った戦友、そして妻として生きてきた禮夢である。そして禮夢の葬式が行われていた。皆が黒服で葬式で立っている・・・  龍郎がスピーチをした。 言った・・・         「私の妻、禮夢が亡くなった・・・そして今日は禮夢の葬式をやらせてもらっている。精一杯の葬式を禮夢に精一杯に愛情を与え安らかに眠らせてやってくれ。 では本題に入らせていただくが、いきなりすまないな。今日を持って「A dangers grope」は解散させて頂く・・・ 皮肉だ・・・戦争は無意味だ!皆はこれからは有意義な生活を送ってくれ。頼む!       そして私は、将来この子供が大きくなるとき、ふただび戦場に現れるであろう。そのときはみんなは精一杯の応援を頼む。そして将来の私たち、親子で戦場で現れるときは闘いが終わるときであろう・・・これを持ち、葬式を終わらせてもらう。禮夢に敬礼・・・ウゥゥー」

兵士「なんで禮夢さんを助けられなかったのだろう。 ラァァイィィィムゥゥゥゥさぁぁん」

~next FILE2 bye!~

| | コメント (0) | トラックバック (0)

つまらなき一年生活365 NO,1

2001年1月1日(月)の事であった。
尼崎学園という高校が存在していた。
尼崎高校は日本有数の有名高校であった。
尼崎高校とは学力が日本ワースト1という成績があるのだが
一つだけ欠点がある。  それは日本の学力の低下のせいで入学生徒数が
年々減っているということなのであった。 つまりこれからの話は
今の日本の学力の問題、日本現代全体を考える話と言って良いだろう。
手元に聖書があったとしたら誓っても良いぐらいです。  ゼミの宣伝で
やっていたように、私立中学より、公立中学の方が、学習量が半分に
なっているという現状は皆さんは知っているだろうか?  

(この話は架空です。  登場するものも全部架空です。)
1月1日尼崎高校は始業式があったあと一週間分の課題と12月23日
終業式の前日に実施された学年末テストの返却が行われていたようだ・・・
尼崎高校の学年システムは私立学園のせいか、どこかがどこかの会社
ビルと周囲の住民に言われているらしいが、確かに・・・
尼崎学園2年2組の里崎滋はこう思っていた。
「まぁ無理もないよな東京
「まぁ周りの住民がいうのも無理はないか・・・ア○リカのスカイ○○ー
みたいだよな」と友達が横にいないのにさびしく独り言をつぶやいていた。
校長も頼りなくなんせ体格がひょろひょろなのだから・・・
学力は東○並と言われていた。 (教授から聞いた話によると、東○
並ではなくてハー○○ード大学並と言われていたのだから。
滋はHR後・・・家に帰宅したが昨日、両親が海外に出張のためいなかった
という事を思い出した(*^_^*)。歯磨きをしているときにこう思った・・・
なんで父親と母親はこうもいそがしいのに出張が常に忙しいのに
給料が安いのか。理由は簡単である。父と母は高卒だから。
と思いながらも、記念すべき2007年1月1日を終えた。

  

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ONLY 第2話

女瑠の軽トラ事故から一年が過ぎ、女瑠は小学2年生になり、わずか7歳で、ハードな勉強に追われていた。

ところが自分の部屋に居たのだが、急に自分がなにもかも分からなくなり、勇が上も女瑠の部屋で

変な事が起きていることが気付き、そのころ女瑠は意識不明という大事態という事になっていた。

勇が駆けつけいたころにはうつ伏せに倒れていて、救急車を呼んできた。  20分後に到着して、

近所の関西大学付属病院に運ばれてきて、白い病室でベッドに寝ていた。  それは色白な顔に

真っ赤な唇、数分見る事に見る見る美しくなっていくように見える。  人形見たいに・・・

勇と一緒に同行してきた美智子はドックで院長の話を聞いていたのが、それが恐るべき悲劇の始まりだった・・・

女瑠の病名は「脳髄欠損症」という前頭葉と海馬がやられる病であった。  海馬が無くなるという事は

記憶が1日の3分1が失われる病気であった。  今では進行していく内に、3分2失われ

最終の時には全部の記憶が失われ、体の全部が失われ生命が絶たれるそんな病あった。

                        つづく・・・ 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

中年女性  NO,4

神原真知・賢吾はアメリカ大統領ガトリン大統領と共に、宇宙に視察として護衛をしにいきましたが

地上から5936㎞離れた所で、真知・賢吾・ガトリンはある物を目にしました。

それは宇宙秘密組織幹部長ベルトーゼ司令長が出現!  真知・賢吾は「ガト・・・あっ

ハゲロウあれはなにかね?」

「ベルトーゼです。  これは国連機密なのですが、このことは内緒にしてくださいね!

宇宙最強という謳われている、メラゾーマの伝道師ですっ。」

真知・賢吾は持ち前の力!   ハンドヴェーブやヴィングクロスやエレキインなどを使い

激しい戦闘を繰り広げ、そのお戦闘は3日ぐらいは続いた。  攻防戦だったのだ。

ベルトーゼはメラゾーマや最後の切り札マダンテ・ザラキーマ・メガンテなどを使い

ベルトーゼを見事破り、長い旅の宇宙行きの切符の希望が見えてきています。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

★つづく★

| | コメント (0) | トラックバック (0)

中年女性 NO,3

神原真知、賢吾は史上最も上級ランクに挑んだ。

FBI総司令官から特別ランク国家機密ランクSランク。

それはUSA大統領ガトリン大統領が宇宙で地球を見たいということであったのであったのだが、

それはあまりにも過酷なものであったのだが、真知と賢吾は「ガトリン大統領のためなら」

力を貸しましょう。   「でも料金は5000万円ですぜ!」と真知たちは生々しくほざいた。

ガトリンは「まるであのアニメじゃないか、華麗な雌裁き、どんな奴も治してしまう人だ」

と言って、強満に5000万円を強奪されてしまった。

それはすごい奪い方。  銃を突きつけて「金を出せ!」。   そりゃあ取られる!

真知と賢吾は料金さえあればなんでもやる。

ガトリンと真知・賢吾は翌日アメリカのサンライズ州のラシム宇宙ステーションでPM17時59分38秒

より発射した。    飛んでいる時、真知・賢吾は「今回の内容は護衛です!あとこれからのガトリンさんの

呼び名はハゲロウとよばせてくださいね!  どうぞよろしく!」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

今日は終わりです。

NO,4を次回かきますんで宜しく。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

中年女性 NO,2

神原真知の弟、神原賢吾はこの真知の極悪趣味を悲しく思っていた。

賢吾は韓国スターをナンパとは犯す前からそんな事はとても思いつかないし、真知は

「これほど楽しい趣味はないのよのさ」と必ずつぶやいているだろう。

おそらくそんな事を日々実行されている事なんて、さすがのヨン様も予想たちもとてもつかない。

しかし、この真知・賢吾はある職務についていたのである。

それは二人共合掌するだけで人やあらゆるものを想像するだけでできると日本全国に知れ渡っていた。

二人はその能力でブルースも倒せたという。  カンフーもできた。  ルー○という呪文も唱えることができた。

その呪文で旅行もできた。 あとこんな呪文。

○○クロス・○○デイン・メガ○○・○○ゾーマ・○○ゴラム

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

次回のNO,3お楽しみくださーい。     全10話      

| | コメント (0) | トラックバック (0)

中年女性

今日は青空というお話を書きますのでよろしくお願いします。

「中年女性」

N国A県N市に住む神原真知という一人の中年女性がいた。

歳 41歳   好きなもの  ヨン様  趣味  韓国スターナンパ(ヨン様、ビョン様、ドン様(西))

スリーサイズ  B96W55H36          ジャイ○○が歌う爆唱

         嫌いな物       ジャイ○○にいじめられてる人○び○ 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

今日はこれくらいにさせてもらいますんで、また次回ッ( ^ー^ )       

| | コメント (0) | トラックバック (0)